Viewerの操作説明
 
資料名称 台付有孔鍔付土器
よみ だいつきゆうこうつばつきどき
時代 縄文中期
出土地・採集地 上田市芳田無量寺遺跡
所有者 個人
備考  
資料説明 台の付いた土器で、土器の口縁部に小さい孔が並び、鍔状の張り出しがあります。果実酒を作る際に用いた道具であるとか、太鼓として用いたなどと用途が考えられています。
サイズ 器高(cm)10.2:口径(cm)10.2
コメント

No001700-017